
LINE WORKSで社内のDX化の第一歩を
使い慣れたインターフェースで、即戦力となるDXを実現。
コミュニケーションから現場管理まで、ビジネスのスピードを劇的に加速させます。
なぜ LINE WORKS なのか?
LINE WORKSは、LINEの使いやすさとビジネスレベルのセキュリティを両立したツールです。 「伝わる」コミュニケーションを実現し、教育コストゼロで組織全体の生産性を向上させます。 システムインナカゴミが、貴社の導入から運用定着までを強力にサポートします。
❶コミュニケーションの迅速化
従来のメールや電話による業務連絡では、「相手が見たかどうかわからない」という不安や確認の手間が発生していました。 LINE WORKSの導入により、この「確認コスト」を大幅に削減できます。
既読確認機能
誰が読んだか一目瞭然。再確認の電話はもう不要です。
ビデオ通話・画面共有
移動時間ゼロで、資料を見ながらの対面会議を実現します。

トークやGroup Chatを使うと、社内のコミュニケーションがうまくいく!


❷情報共有と管理の集約
社内規定、マニュアル、スケジュール、ファイル。バラバラに散らばっていた情報を一つのプラットフォームに統合します。 「探す時間」を減らし、「使う時間」を増やすことで、組織全体のパフォーマンスを底上げします。
カレンダー 機能
予定をチーム全員で“見える化”でき、連絡の手間が一気に減ります
掲示板
大事なお知らせを流さず、全員に確実に伝えられます
フォルダ
資料を一元管理でき、誰でもすぐに探して使えます
アドレス帳
社内外の連絡先をまとめて管理し、探す手間をなくせます
❸現場業務のデジタル化
デスクワーク以外の業務も効率化。アンケート機能による「安否確認」や「体調報告」の自動集計、 タスク管理機能による「期限管理」など、現場の負担を軽減しつつ管理精度を高めます。
アンケート機能
テンプレートから簡単に作成。回答はグラフで自動集計され、CSV出力も可能。集計作業がゼロになります。
タスク管理
「誰が・いつまでに」を明確化。リマインド通知が自動で届くため、業務の抜け漏れを未然に防ぎます。
モバイル活用
現場で撮影した写真をその場でアップロード。帰社してからの報告書作成時間を短縮します。


❹外部連携による拡張
社内だけでなく、社外(顧客・取引先)や外部システムともシームレスに連携。 Botを活用した勤怠打刻や、個人のLINEユーザーとの直接チャットにより、ビジネスの境界線を取り払います。
システムインナカゴミでは、貴社の業務フローに合わせた
最適な活用プランをご提案いたします。
まずは現状の課題をお聞かせください。
お問合せTEL:055-230-7611
